論文掲載のお知らせ「特許発明の貢献の程度とは何か」

今月号のパテント誌に拙稿「特許発明の貢献の程度とは何か:均等論の第1要件について」が掲載されました。

この論考の題材となった事件判決に関しては、知財学会の第35回判例研究会(11月18日(土))でも発表させていただきます。ご興味の方はこちらの発表もよろしくお願いいたします。