人工知能(AI)×疑似相関÷発明該当性

公益財団法人 統計情報研究開発センターが刊行している統計と情報の専門誌「エストレーラ」の8月号に拙稿「統計情報と特許法上の発明の関係」を寄稿させて頂きました。そこで、以下でもその概要をカラー図面を参照しながら紹介しておきたいと思います。 “人工知能(AI)×疑似相関÷発明該当性” の続きを読む

知財高裁の専門委員に任命されました

平成30年4月1日、弊所代表弁理士:野口明生は、知的財産高等裁判所の専門委員に任命されました。任期中(2年)は、非常勤の国家公務員(裁判所職員)の身分になりますが、引き続き弊所における通常業務も行ってまいりますので、今後ともご愛顧をよろしくお願いいたします。

“知財高裁の専門委員に任命されました” の続きを読む